こくまちゃんの南極物語

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こくまちゃんの南極物語


かたりて こくまちゃん


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南極の人は 地球各地に住んでいます 


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最初 アフリカに連れてこられました 


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そしてもともとアフリカにいた人たちに

南極人の気がつけ変わりました 


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そしてさらにアフリカの気をつけかえて


他のアトランティスもできました 


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アラブとかに


アトランティスのエネルギーを引き継いだものが残っています 


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南極人とは 


南極をルーツとする骨の形の種族です 


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だから南極人でも


肌の色は色々です 


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色んな土地に連れてかれたから



肌の色も色々です 


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でもね


南極人は アフリカに住んでいても ストレートヘアーなんです 



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アフリカは気がぶわ――――っと運ばれてるから


髪がくりくりしやすいんです




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自分と違うエネルギーをのせられると 


髪はくせがつきやすいんです 





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でも南極人は


それでもストレートヘアーなんです 


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何故かというと


南極人は アフリカでは気を吸われやすいからです 




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アフリカにはまれにストレートヘアーの人が生まれると言いますが


南極族のDNAを受け継いでることが多いです 



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男の子がストレートヘアーを好きなのも


もしかすると深層心理で 南極人を追い求めてるからかもしれません


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南極が氷に閉ざされる前


南極は 山もあって 海もあって 広大な大地もありました 


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特に暖かかったというわけでもなく


寒すぎるというわけでもなく 


ちょっと涼しい感じの気候でした 


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それは今の日本の気候の似ていました


特に東日本の 東北の気候に似ていました 


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当時の南極には



にしきさんや なくささんのルーツのような女性たちが多くいました 


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全体的に


鳥族と比べて 大柄でした 

鳥族は当時 140cmぐらいとすれば


南極族は 180cm以上ありました  


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今は気が混ざって鳥族は150cmぐらいになりましたが


南極族は かわりに160-170cmが多くなりました




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そして最初 どういう経緯でそれが行われたかは


まだわからないのですが


南極のエネルギーが ある時を境に アフリカにつけかえられはじめました 




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その頃から 南極が


少しづつ 少しづつ さむくなり 


南極が寒くなるにつれて


アフリカが暖かく 暖かくなっていきました 


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そしたら気が満々になって 


活動的になったアフリカの人たちが


南極にやってきました 


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そして南極の女性達


にしきさんや なくささんのルーツのような女性たちを 


アフリカの地に無理やり連れて行ったんです 


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そのことでより アフリカに気が運ばれるようになって


どんどんアフリカに南極のエネルギーがつけ変わる磁場が作られました 


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そして南極は氷で閉ざされるようになり


人が 住めなくなりました 


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気を吸われすぎて 凍ったのです 


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そして最初に 南極に戻るエネルギーの流れは


人に置いては 南極人の骨を持つ 世界中に散らばってる人たちに戻っていきます 


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特定のどこの地域の人というより 


南極の骨を持つ人たちに 戻っていくんです 


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それは南極の氷が解けていくにつれ


アメリカやアフリカが さむくなっていくにつれ どんどん加速していきます 


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戻る流れは 徐々に徐々にですが


でも数十万年以上 吸われまくったので


徐々にでも 人の富に換算すると莫大な量になります 


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ロックフェラーやロスチャイルドとか目じゃないくらい


南極族の骨の人に 富やエネルギーが戻ってくるんです 


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その南極族の骨の人たちを中心に


新時代 新エネルギー 新しい地球が生まれるんです


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それは病気もなく 戦争や搾取もなく



かつての世界が地獄だったとすれば みんなが楽園にいるようなそんな地球になるんです 


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そして新エネルギーについて


えいじおじいちゃんが こんなことを言っていました 


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新エネルギーとはな


古くて新しいエネルギーなんじゃよ 」 

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どういうことかというとな


昔使われていたエネルギーが蘇るということだ 」 


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今蔓延してるのは


磁場によって生まれた つけかえエネルギーだ 」


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そのつけかえエネルギーができる前に用いていたエネルギー


今自然エネルギーと呼ばれている物より より自然なエネルギーが新エネルギーだ 」 


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しかしその超自然エネルギーは 


今使われてるエネルギーよりも はるかに自然にやさしく


しかもエネルギー量も よりパワフルでクリアーだ 」 


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新エネルギーは 南極人から生まれる 」 


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何故なら 新エネルギーの情報は


南極人の骨の中に 記憶として宿っているからだ 」 


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体感は体の記憶


理論や知識は 頭の骨に残っている 」 


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南極の骨から


新エネルギーは復活するのだ 」 


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えいじおじいちゃんは こんなことを


こくまに教えてくれました 


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それとえいじおじいちゃんは


こんなことを教えてくれました 


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南極のガーネットはな アフリカのガーネットと


同じような構造なんだ 」 


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その昔 南極とアフリカはつながっていてな


そして南極のエネルギーを アフリカに運んだのは ガーネットを用いたからだ 」



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ノアの箱舟に書かれてるだろ?


一番最初に照らしたのはガーネット


あれはガーネットが 運んだ石のはじまりということ 」 


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1月の誕生石もガーネット


それははじまりの石という意味だ 」


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ガーネットには鉄が混ざってる


その構造が それを可能にしている 」


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よくわからないけれど


えいじおじいちゃんは 石や金属にとても詳しかったです 


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でもあまり難しいと


こくまちゃんにはおぼえられないのです 


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水晶は気を増幅するもの


ガーネットは 現物を運ぶもの 」 


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そう語っていたえいじおじいちゃんの姿は


あめで見た 南極人の姿に似ていました 






Tag:ねこの森 

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